2017年01月19日

公認 不動産コンサルティングマスター試験 難易度は?






公認 不動産コンサルティングマスター試験 難易度は?

合格率が50%前後の試験ということで考えると
試験としてはそんなに難しくない部類に入ります。

受験者数・合格率・合格点はこちら

不動産の資格でいうと

宅地建物取引士で約15%、
管理業務主任者で約20%
マンション管理士で約9%弱

と国家資格で難しいのは当然ですが
かなり差があります。

が、この公認 不動産コンサルティングマスターは、
受験資格が結構厳しく、宅地建物取引士、
不動産鑑定士、一級建築士でないと受けれません。

というところの50%なのでまあ数字以上に
やや難しい印象です。

実際に問題の内容は
かなり広範囲でしかも割と深い内容なので
問題自体は結構難しめです。

が、宅建や不動産鑑定士、一級建築士などの
難関資格をクリアしている人たちなら
まあ、そんなに難しくないのではないかと思いますが、
勉強しないと絶対に通らない資格でもあります。

公認 不動産コンサルティングマスター試験、合格への道 メニューページへ

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posted by ぐっさん at 07:00| Comment(0) | 難易度 | 更新情報をチェックする

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